マザーホーム戸室7月7日は七夕の日
織姫と彦星が天の川を渡って1年に1度だけ会える日であると共に五節句の1つです。
中国古来の伝説と日本のお盆が融合した行事とも言われています。
子どもから大人まで、利用者さん、職員、みんなの願いが飾られました。
猛暑ですが、笹が風に揺れて、目で涼しさを感じます。
また天界では実際に彦星と織姫星が最も近付くそうです。
昔の人の洞察力には驚かされますね。
みんなの願いが天に届きますさまに☆

織姫と彦星が天の川を渡って1年に1度だけ会える日であると共に五節句の1つです。
中国古来の伝説と日本のお盆が融合した行事とも言われています。
子どもから大人まで、利用者さん、職員、みんなの願いが飾られました。
猛暑ですが、笹が風に揺れて、目で涼しさを感じます。
また天界では実際に彦星と織姫星が最も近付くそうです。
昔の人の洞察力には驚かされますね。
みんなの願いが天に届きますさまに☆

6月27日、施設内にてお茶会を開催いたしました。
今回のテーマは「七夕茶会」。会場には、季節の草花を生けたまゆかごや、涼やかな色合いの掛け軸が飾られ、梅雨の合間のひとときを優しく包んでくれました。

🍵お茶の香りと和の心
お点前を披露してくださったのは、いつもお世話になっている今井社中の先生とお弟子さん方。参加された皆さんは、静かに手を合わせながら、お茶の一つ一つの所作に見入り、心を落ち着かせておられました。
「七夕を思わせるような茶道具、それぞれ趣きの違った茶碗など丁寧に説明していただきました。わかりやすいお話に皆さん興味津々で、熱心に耳を傾けておられました。
抹茶のほろ苦さと上品な甘さのお菓子との調和を楽しみながら、心豊かな時間が流れました。
🤝交流のひととき
お茶会の後は、皆さんでおしゃべりを楽しんだり、お菓子の話をされたりと、穏やかな時間が流れました。笑顔で交流される姿が印象的でした。


梅雨の季節だというのに、連日の暑さが続きますが、如何がお過ごしですか?
もみじの中では、勉強会を企画して実施しています。今回は呼吸リハビリテーションの講義と実技を体験しました。
東名厚木病院の理学療法士の橋本さん他2名のスタッフさんがいらしてくれました。
もみじスタッフもそれぞれ、ペアを組んで、お互いの胸郭を押しました。
はじめはぎこちなく押していましたが、もみじの理学療法士も含め、総勢6名のPTさんがいらしてくれたので
ほぼマンツーマンでのレッスンが受けられました。
とても、良い学びができました。明日から早速、業務で生かしたいです。
早いものでもうすぐ5月が終わり、6月を迎えます。
新生活が始まった方たちは段々慣れてきたでしょうか。
疲れも出てきやすい頃かもしれないので無理をせずすごしてください。
今月のにじいろではみんなでこいのぼり製作をしました!
スズランテープの色やうろこの柄を選び、各々素敵な作品が出来上がりました。



昼夜や日毎の寒暖差も大きい時期ですが、皆様体調を崩されてはいないでしょうか?
我が家は生後6か月の赤ちゃんがいるため、室温の調整には常に気を配り、子供が過ごしやすいよう環境の調整をしています。子供中心の生活にもすっかり慣れ、仕事から帰宅して我が子の笑顔を見るのが楽しみです(o^ ^o)
少し小さく生まれた我が子は、今や体重も3倍ほどになり、お座りやずり這いもできるようになりました。そして先月からは離乳食も食べ始めています。
初めての味や食感に怪訝そうな表情を浮かべますが、慣れてくるとパクパク食べています。
最近は子供を連れて少しずつ出かけるようになりました。色々なものを見て・聞いて・感じてすくすく育ってね、と願うばかりです。
